1 気功治療院の現場で結果が出ている、優れた技術だけを習得できます。
一義流 気功教室 は、常に治療現場と隣り合わせです。現役で患者さんと接し続けているからこそ、常に生きた結果の出る技術がそこにあ
ります。患者さんは、100人いれば100人違います。その日その日でも違います。治療現場は新しい発見の連続です。その新しい発見は、
直ぐに教室で教える内容に反映されます。
外気功術と一言に表現しても、その使い方は様々です。手技と意識の組み合わせで、無限に作用の仕方は広がっていきます。
@ チャクラ調整
A 経絡調整
B 自律神経調整
C 呼吸調整
D 内臓調整
D 筋骨格調整
など、気を作用させる種類と方法は、多岐に渡ります。これら全てを習得する事が出来れば、病気や症状に苦しむ多くの人達を救う助けに
なります。一義流気功治療院では、西洋医学も整体も鍼灸も駄目だったという方が、救いを求めていらっしゃいます。実際に寄せられた声を、
是非ご覧になってください。 → 一義流気功を体験された方の声
2 施術する側にとっても、安全な外気功術を習得できます。
気功で他人を癒した時に、邪気を引き受けてしまう。こうした悩みから、気功師の道を諦めてしまう方も多くいらっしゃいます。実はこの
現象は、気功師だけに留まるものではありません。マッサージ師やリフレクソロジストなども、同様の悩みを抱えています。
しかし邪気を引き受けない方法が、実は存在しています。一義流気功教室では、何故邪気を引き受ける現象が発生するのか? それを引き
受けないためには、どうすれば良いのかをお伝えします。 → 何故、安全なのか?
3 気功使いとして相応しい、社会と現実的にしっかりと関わっていく考え方が身に付きます。
気功というジャンルは、日本社会では第一の選択ではありません。具合が悪い時には、まず病院に行くのが普通です。そこで治らない人が、
救いと可能性を求めていらっしゃいます。患者さんの悩みは切実です。プロとして活動された時には、その期待を、貴方は背負わなければな
りません。この期待の重さが、やがて重圧になるのは当然です。
こうした重圧に負けずにやっていくには、どうしたら良いのか? 患者に依存させ過ぎない運営の仕方は? 気功術の理念に沿った形で、
精神的に無理なく運営していく考え方や価値観をお伝えします。
気功師は社会では特別な存在と見なされます。特に良くなった患者さんからは、神のように崇められる事も、決して珍しくありません。そ
の神秘的なイメージゆえに、気功師はカリスマ化し易いのです。勿論、カリスマ化が悪いのではありません。
しかし、人間は弱いものです。知らず内に尊大になってしまうのも、珍しい現象ではありません。現実社会から離れて宗教化していったり、自分を選ばれた特殊な人間だと思い込むようになったり、一治療家としての分を踏み外す危険性
は、やはりあるのです。全ての人間が特別な一人として生まれてきます。社会的に見て特殊と位置づけられても、それは決して神に選ばれた
特別なエリートである事を意味しないのです。一義流気功教室では、謙虚さを失わない姿勢を、お伝えします。
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